0→1(ゼロカライチ)

ゼロからイチを生み出す、26歳フリーライターのブログ。

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いわゆるプラチナ世代


マジで痛い。 - YouTube

はじめしゃちょーの、一昨日の動画。
いわゆるサブチャンネル。




僕は彼と同世代です。
同じ学校なら同じ教室にいたかもしれません。
鹿島アントラーズの柴崎岳選手も。
いやクラスが1つしかない学校だったら、同じ教室にいました。
マインツの武藤嘉紀選手も。

そんな92年生まれ。
日本サッカーで言うプラチナ世代。
へっへ〜。





テレビとYouTube


さて。

僕は日頃からYouTubeを見てます。
最近は見たいテレビ番組が少ないため、より見るようになりました。
今やテレビよりも見ています。



見たいテレビ番組が少なくなった件についてですが。
少ないっていうかホントに無いんです、最近。
娯楽として、楽しみたい番組が。
バラエティは23:15以降の番組しか見てません。
23:14までのバラエティ番組は、何にも見ません。
(土日のスポーツ番組は見てます。)

ということで

平日の夜は、とりあえず報道ステーションを映すようにしました。
ここ半年くらい、ずっと見てます。
恥ずかしながら、それまでニュースにあまり興味を持てなかったのですが、見続けることでニュースの面白さを少し実感しています。

僕にとってテレビはつまらなくなりましたが、世の中は面白くなりました。


コミュニケーションツールとしてのテレビ

なぜ最近バラエティを見なくなったのか、逆に言えばなぜ学生時代はあんなに見ていたのかを、考えてみました。
僕にとってテレビは、友達とのコミュニケーションツールだったのだと思います。

小学生の頃なんて、話題の番組を見逃すと翌日話に入れませんでした。
テレビはそれぐらいの存在でした。
僕らで言ったら高校生くらいまでですかね。
大学生の頃には、スマホが普及していました。




それぐらいから、テレビを介したコミュニケーションが減ってきました。
たとえ見てない番組が話題にあがったとしても、ネットに落ちてる動画を見て、解決していました。
むしろ今はそれがスタンダードな流れだと思います。

もっと言うと、今はそんなテレビの雑談をできるほどのコミュニケーションが減ってきました。
歳を重ねるにつれて、そんなくだらない(と言ったら失礼だが)話をできる関係が減ってきました。

もっと言うと、というか、個人的に。笑

削ぎ落として言うと、仲良しがいません。
だからコミュニケーションツールとしてのテレビが、不要になっています。


それだけの変化を、僕でも実感することができています。



好きなことで、生きていく。


はじめしゃちょーをはじめとする(←)YouTuberという職業は、とても興味深いです。

「好きなことで、生きていく。」

そんなキャッチコピーが付けられた広告を目にする機会もありました。
今の僕にとっては、本当に魅力的なライフスタイルです。
もちろん苦労することも多々あるんでしょうけれども。



そういった憧れのような側面と、同世代というのもあって、はじめしゃちょーは僕にとって刺激的な存在です。
いつかお会いして、お話ししてみたいと思ってます。
彼の感覚に直接触れてみたいです。







最後に自慢を1つ。

僕は今まで、虫歯になったことがありません。

へっへ〜。

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