0→1(ゼロカライチ)

ゼロからイチを生み出す、26歳フリーライターのブログ。

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ファッション専門SNS〜WEAR

どうも、ぼーのです。

まだ今年に入って半月しか経ってないのに、最近謎の充実感があります。

メンタル調子良いです。怖いです。笑

さて。

WEARはじめました。


はい。そういうことです。

以前からこのアプリはチェックしてて、自分も発信してみようかな〜とずっと興味はありました。

昨日のMacBook購入もそうですが、興味があったらまずやってみるの精神に基づき、まずやってみる(2回目)ことにしました。

ちなみにこちら。宜しければ是非ご覧ください。

http://wear.jp/nobo0630/

秒の世界

意を決して投稿してみると、20秒ほどで「いいね!」をいただきました。しかも3件ほど。

え、早っ。嬉しっ。

シンプルにそう思いました。
全く知らない人からでも、それがたとえ誤作動によるものでも、「いいね!」をいただくことは気持ちが良いことです。

全く知らない人からだからこその、嬉しさもあるのかもしれません。



こんな風に秒で「いいね!」がつく理由は、《見つける》という絶え間なく更新され続けるタイムラインのおかげです。
フォローフォロワー関係なく、コーディネートが投稿された順にどんどん表示されていきます。
どうやら、フォロワー数やそれまでの更新数は関係ないようです。

見てもらえるか不安な方がいたら、ぜひご安心いただきたいと思います。…たぶん!笑

僕はなんやかんやで(←)20件の「いいね!」をいただきました。ありがとうございます。

投稿する前はめちゃくちゃ不安でしたが、投稿してみてめちゃくちゃ良かったです。



魅力は専門性

WEARの魅力は、専門性だと感じました。

WEARを日頃から利用している人は、ファッションを愛している人です。これは間違いありません。

世界に広まったFacebookやTwitter、Instagramはいわばオールジャンルですよね。
どんな人がどんなことを発信しても良い。これは世界中に広まった要因の1つとも言えると思います。

しかしそれは、別にどんな人がどんなことを発信してもいい、とネガティヴに捉えることもできます。
時に自由は、生き辛いのです。笑



WEARは、発信できる内容のジャンルが「ファッション」と限定されています。

そんな限られた場にいる人たちは、本当にファッションが好きなはずです。
数多くのコーディネートを発信している人なんて尚更。

もちろん、人によってファッション愛の質や度合いは違ってくると思いますが、みんなファッションにアンテナを立てているのは同じです。


ファッションを愛し合える場

そんなファッションを愛している人々から、自分のファッションについて「いいね!」をいただけるのはWEARならではです。非常にポジティヴな気分になります。

あ、もちろん僕もファッションが好きです。ファッションを愛しています。巧妙なお洒落はできませんが、ファッション愛があるのは確かです。

これからはちょくちょく発信しつつ、僕も「いいね!」をつけていきたいと思います。

みなさんもぜひ、利用してみてください。一緒に盛り上げていきましょう。







さて、始まるよ!ユナイテッド対リヴァプール!

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