0→1(ゼロカライチ)

宮城県出身25歳コピーライターの雑記ブログ。

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HIKAKINさんの「ブンブン ハローYouTube」について思うこと

どうも、ぼーのです。


昨日は関東在住の地元メンで飲みました。


まぁわかり切ってたことですが、コース料理頼んだ時の「え、もう終わり?」感は異常。いやもはや正常。


ということで。今日も張り切って更新します。

ブンブン♪ハローYouTube


日本のYouTube界におけるパイオニア的存在のHIKAKINさん。


彼の動画の冒頭には必ず、このフレーズが使われます。


「ブンブン♪ハローYouTube」


得意のビートボックスを駆使した、もはやおなじみの挨拶なんですけれども…


以前からこの「ハローYouTube」というフレーズが気になっていました。




YouTube師匠説


ハローYouTubeて、YouTubeに向かって挨拶してますよねハローって。


こんにちは、YouTubeって。


まず登場人物として、YouTubeさんって誰よと。笑


HIKAKINさん的には、「YouTubeさんおざます、今日も発信させていただきます、よろしくお願いします」って、


天下のYouTube師匠に向けてまず一礼してるんですかね。


…僕ら視聴者に挨拶すべきなのでは?って思います。笑


そしてこれは、HIKAKINさんと僕ら視聴者、そして天下のYouTube師匠という三角関係を形成させています。


師匠…要る?と。



ハローエブリワン説

もう1つのパターン。


「ブンブン♪ハロー(everyone
watching)YouTube」


いやいや三角関係なんかじゃありませんよと。結局視聴者との真っ直ぐな関係性ですよと。


まぁこっちの説の方が有力かもしれませんね、僕の感覚的に。


「ハローYouTubeを見ているみんな!」


を、


「ハローYouTube!」


と。なるほど。


これを受けて思い出したフレーズがあります。


「せんせートイレ!」


小学生が授業中、先生にトイレへ行きたい意思を伝え、そしてその許可を得るために用いられる一般的なフレーズ。


そして先生はこう返します。


「先生はトイレじゃありません。」


そうです。



「僕らはYouTubeじゃありません。」



若き日の記憶と感覚が呼び覚まされますよね、HIKAKINさんの動画の冒頭は。






…結局何を言いたいかというと、HIKAKINさんはハモネプのボイパリーグに出てた頃から知ってるから、僕はちょっとした愛着を持って応援してるよってことです。笑


これからも楽しく拝見させていただきます!

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