0→1(ゼロカライチ)

ゼロからイチを生み出す、26歳フリーライターのブログ。

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お尻に火をつけてみた。

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「合格」「採用」「当選」。



誰かから認めてもらえることは、いくつになってもやっぱり嬉しい。




今週、僕はふたつの「合格」をいただいた。



ひとつは、堀江貴文さんと落合陽一さんの共著『10年後の仕事図鑑』の制作アシスタントも務められた、オバラマサフミさんの編集・ライティングゼミ






そして



もうひとつは、短期集中でプログラミングを学ぶことができるスパルタキャンプ




ライティングゼミはライターとしてのスキルアップのため、スパルタキャンプは個人として幅を広げるために申し込んだのだが、ありがたいことにどちらにも参加させてもらえることになった




正直、どちらにも当選できるとは思っておらず、少し不安な気持ちもある。




というのも、スパルタキャンプの会場は岩手県八幡平市。日程は10月と11月の土日、全8日間だ。



まだ知らされていないライティングゼミの日程次第では、東京と岩手をめまぐるしく移動する日々が続く可能性があるのである。




金銭面、体力面なども含め、そのあたりのマネージメントをしっかりやりきっていきたい。







さて、記事のタイトルはもちろん「比喩」なのだが
(この時代に言うと本当に尻が燃えてるようにもとれるな、とも思った)





年末に向けて、充実した忙しい日々を送らせてもらえるようで嬉しく思っている。






まあ、上記2つのセミナーに申し込んだのは、自分自身なんだけれども。







また






おととい、フリーランスの先輩方に「さっさと開業届出した方がいいよ」と言われた。





ただただ恥ずかしい話なのだが、ぼくはまだ開業届を出していなかったのである。





まだ全然稼げていないことや、お金の問題に向き合う面倒さを言い訳に、ここまでフラフラと漂ってきた。






しかし、昨日、とうとう提出。(郵送だけどね)







ちょうど1週間前には、”ブクマ!”でフリーランスのお金に関する本(下記リンク)も買っていて「このままではいけない」という気持ちはあった。



その気持ちをグッと押し進めてくれたようで、おととい会った先輩方には感謝している。





本当に、ありがとう。←














気がつけば、2018年も残り3ヶ月を切った。






やり残していることは数知れないが、それらはひとまず棚の上へ。






今できることを、しっかりやっていこう。

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