0→1(ゼロカライチ)

ゼロからイチを生み出す、26歳フリーライターのブログ。

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【サグーワークス】未経験OK。編集者・取材ライターとして在宅ワークをしよう。

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未経験からでも「書く」ことでお金を稼ぎたい。パソコン一台で収益を生み出したい。朝の満員電車まじムリ。。

(※写真は今年のお盆のぼくです)



こんな風に思っている方、少なくないのではないでしょうか。現在フリーライターとして活動しているぼく自身が、そうでしたから。


そんなぼくが利用しているクラウドソーシングサービスが、サグーワークス


日本最大級の記事作成サービスにもかかわらず、未経験からでもエディターやライターとして活動することができます

こんな方にオススメ!

・文字に関わる仕事が好き

・記事構成を考えるのが得意

・編集に興味がある

・ライターとしてのスキルアップをしたい

・取材など、コミュニケーションに自信がある


ライター未経験でも、SNSやブログで発信することが好きな方には向いていると思います。

サグーワークス5つの魅力

①.登録ライター数・企業からのご依頼数ともに国内最大級。多くの人に利用され、仕事の量が豊富。

②.クライアントとの調整はサグーワークスが対応。煩雑なやりとりはなし。

③.担当スタッフがしっかりサポート。経験の少ない人でもスキルアップが目指せる。

④.ノルマの縛りはなし。自分のペースでお金を稼げる。

⑤.高報酬の案件多数。未経験でも月収30万円以上の報酬が目指せる可能性も。


スキルを活かしながら経験を深めながら、在宅ワークに取り組むことができる。それが、サグーワークスの特徴です。

仕事内容

・編集者
クライアントの要望に沿って、ライターが執筆する記事のタイトルや見出し、段落構成など記事の企画を行っていただきます。
読者が知りたい情報をいかに一つの記事に盛り込むか、どのような構成がわかりやすいかといった視点が求められるので、
ライターとしてのスキルアップも目指せます。


・取材ライター
指定の日時・訪問先に取材を行い、取材記事を作成していただきます。
場所の魅力や企業のメッセージを記事として伝えるやりがいのあるお仕事です。
様々な場所へ行ったり、企業の担当者に訪問をするため、コミュニケーション力に自信がある方や行動派の方にオススメです。


(引用:サグーワークス


ぼくは、取材ライターとして登録させてもらっています。

応募の流れ

応募フォームに必要事項を入力し送信

テストの案内がメールで届く

メールでテストのスケジュールを調整

テストを受ける

採用!


登録までのフローはこのようなイメージです。



応募フォームはこちらから。

パソコンの場合

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スマホの場合

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(※こちらもページ中段あたりです)

テストの内容

そしてサグーワークスのテストには、2種類のものがあります。

・編集者テスト
記事の企画力をはかるための、「サグーワークス」独自のテスト。設定された「メインキーワード」「関連ワード」「文字数」から、クライアントの要望に沿った記事をライターが執筆できるよう、「記事タイトル」「見出し」「段落構成」などを作成する。


・取材ライターテスト
取材ライターとしての適性をはかる「サグーワークス」独自のテスト。文章力だけではなく、コミュニケーション能力やヒアリング力もチェックされる。来社が難しい人は、Skypeでテストを受けることも可能


引用:カレーのことしか頭にないインド人が、ライターと編集者のテストを受けてみた。 | 東京上野のWeb制作会社LIG

ぼくは、取材ライターテストを渋谷のオフィスで受けました

取材ライターテスト体験談

最後に、ぼく自身の体験談を少し紹介します。

様式が変わって、役立たずな情報になっているかもしれませんが、参考までに。

概要

まず、取材の内容は「ウィルゲート社員に会社・仕事の魅力について取材し、採用候補者に『ウィルゲートに入社したい』と思っていただけるような記事を作成する」というものでした。


そして記事掲載先のイメージは、ウィルゲート社員紹介ページ


企業サイトにある社員のインタビュー記事、みなさんも見かけたことがあるのではないでしょうか。


…アレです。

持ち物

取材ライターということで、ボイスレコーダーは必須ですね。

また、ぼくは取材だけでなく撮影もした(3枚くらいだけど)ので、カメラも必要でした。

スマホでも大丈夫だったのでぼくはスマホで撮りましたが、デジカメや一眼レフをお持ちの方は、ここで「撮影もできるぜアピ(?)」をしてもいいかもしれません。



ちなみに取材場所はオフィスの一室だったので、パソコンやノート、筆記用具を使って取材できる環境でもありました。

そこはご自身のスタイルで取材に臨むことができるかな、と思います。

取材テスト当日の話

渋谷のオフィスへ行ったらひとりの社員(新卒の方でした)が対応してくれ、「こちらでお待ちください」とぼくをその一室へ案内してくれました。

しばらくしたら同じ人がパソコンを持って戻ってきて、すこし挨拶などをしたあと「では、私に取材をしてください。どうぞ」と。

取材中は、気がついたことをメモっていたのか、質問の間にカタカタとキーボードを叩いていました。


まぁ何が言いたいかというと

試験官と取材対象者が、同一人物だったよ、ということ。


ぼくの場合は、なんですけどね。

まとめ

未経験から、エディター・ライターとして働けるサグーワークス

在宅ワークだから、子育て中の主婦の方も「すきま時間」に稼げちゃいます。


そして、ノルマもなく、稼働は案件を見て決められるから、興味がある人は”とりあえず”登録だけ済ませてもいいかもしれません、


書き忘れていましたが、登録費・会員費は無料ですよ。


この機会に、ぜひ。




在宅でライティングのお仕事なら【サグーワークス】

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