0→1(ゼロカライチ)

ゼロからイチを生み出す、26歳フリーライターのブログ。

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Apple Watchを2年間使い続けてきたぼくが、とにかく実用的な使い方を紹介します。

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ぼくがApple Watch(Series2)を使いはじめて約2年。そしてApple Watch Series1が発売されてからは、およそ3年半の月日が流れました。


にもかかわらず、未だに、ぼくの手首を見た人から「それって(使ってて)どう?」と訊かれてしまう現状。


つまり、みんな気になってはいるものの、イマイチ用途が理解されていないようなのです。


ということで、今年series4も発売されたことですし、「まじで使えるApple Watchの機能」をシェアしていきたいと思います。

購入を考えている方は、ぜひ参考にしてみてください。

Apple Pay

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まずは、もっとも利用しているApple Pay。

ぼくはモバイルSuicaを使っていて、ウォッチひとつで買い物もするし改札も通る。


モバイルSuicaのメリットは、手首に財布がついているような感覚はもちろんなんだけど、いちばんはアプリで残高を管理できるところだと思っていて。

必要であれば、登録したクレジットカードを使ってチャージもできちゃうんだよね。だからこれさえあれば、券売機に並ぶこともない。さらにクレカから現金を引き出す手数料もかからない。


ホントに言うことなし、です。

タイマー

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なかなか脚光を浴びないけど、Apple Watchのタイマーも非常に便利。

ポイントは、時間がゼロになると手首に振動がくるところ。音が鳴らないから公然の場でも利用でき、ぼくはこの機能を「ちょっとした目覚まし時計」として活かしています。

たとえば、電車で眠いとき。降りる駅までのだいたいの時間で設定すると、振動が目覚ましとなり、寝過ごし対策を担ってくれます。これで精神的にもラクに寝られたりして。


また、仕事中に挟むナップにも有効。「15分だけ寝たい」なんてときにも役に立ちます。


あとはほら、カップラーメン作ったとき。ね。笑

カメラ

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Apple Watchのカメラアプリは、iPhoneの背面カメラと連動。手首でモニターを確認しながら、シャッターを押すことができます。

自分を撮るには、もちろんインカメラも使えますが、より高画質の背面カメラを使いたいときに重宝します。


また、3秒間のセルフタイマーもついていまして。ぼくのWEARにあげている画像は、このセルフタイマーで撮影したものなんです。

wear.jp

ワークアウト

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運動中に起動していると、心拍数やタイムを表示してくれるワークアウト。

その役立ちっぷりに関しては、以下の記事にまとめたので、よかったら覗いてみてください。

これが、ぼくの実情。

以上が、ぼくがリアルに使っている機能たち。

すこしでも、参考になっていたら嬉しく思います。


また、俺はApple Watchをこんな感じで使ってるぜ、という意見もお待ちしています。


今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

正直、ぼく自身も使いこなせてる手応えが薄かったりします。笑

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